SFC修行記②〜伊丹那覇とんぼ返り編〜

今回は、初めて大阪国際空港、通称伊丹空港を利用しましたので、そのレビューをしたいと思います。

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大阪モノレールを使って伊丹空港へ

伊丹空港へのアクセスはJR線、モノレール、バスなどがありますが、今回はモノレールを選択。

新大阪から千里中央まで出て、モノレールにて「大阪空港駅」で下車。

羽田ユーザーであった自分にとっては浜松町のモノレールと似たものを想像していましたが、

まさにそれとほとんど同じでした。

しかし、空港の規模としては羽田の半分以下?くらいかと思います。

チェックインにて

人があまりいない!という印象です。

これぞ、地方空港というところでしょうか。

羽田や成田しか使ってこなかった自分にとっては新鮮さがありましたね。

プレミアムチェックインも利用しましたが、

通常の保安検査場も大して混んでいなかったので、効果があったとは、言えないですね。

むしろ、いばりちらしたサラリーマンしかいないのがプレミアムチェックインなので(偏見)、通常の保安検査場の方が気持ち的に楽かもしれませんね。笑

自分も保安検査場で後ろの人に「はやくしろよ!」と文句を言われましたし。。。

余裕を持った大人になりたいと思ったものです。

まあそんなことはさておき。

保安検査場を抜けると、端っこにラウンジの入り口があります。

ラウンジは羽田とかなり似たものがあります。

別段変わったところはないので、いつも通りオレンジジュースでひとときのゆったり感を味わいました。

とはいえ、初めての大阪空港。

ラウンジで時間を潰すのももったいないので、滞在もほどほどに保安区域内へ繰り出しました!

先ほどと同じことになってしまいますが、地方空港感のすごさ!

自分としては人が少ない方が好きなので、羽田などよりも伊丹の雰囲気の方が好きですね。笑

いざフライトへ

11時のフライトでしたが、沖縄航路が混み合っているため、20分程度遅れての離陸となりました。

機内は揺れが激しく、食事などのサービス提供の時間は本来よりも10分程度ずれ込んでいたかと思います。

料理後は、そのまましばしのお昼寝。

那覇空港上空に到達してからも空港内の混雑が影響して、旋回し続けていました。

到着後45分で次のフライトが控えていた自分としてはヒヤヒヤしましたが、

よく考えると

自分が今乗っている機体で伊丹に戻る

ということをそのタイミングで思い出しました。笑

つまり、CAさんも全く同じ(可能性が高い)ということです。恥ずかしい。。。

那覇到着

30分遅れて、なんとか那覇空港に到着。

そこはいつもと変わらない那覇空港でした(当然か)。

急いで外に出て、再び航空券をゲットしてすぐさま保安区域内へ。

この時間は、自分でもバカなことしてるなぁ、と思ってしまいますね汗。

他のお客さんが「沖縄ついたー!」と言っているさなか、

帰りのことを考えているのですから。。。

帰りのフライトもやはり30分遅れての出発となりました。

帰りの機内では、食事ではなく軽食をいただきました。

しっかりCAさんには「あれ、さっきもいましたよね」とバレていました汗汗。

軽食では量が足りない私にとっては、その後の「雑炊」がメインみたいなところがあるので、しっかりと注文。

伊丹に到着

伊丹空港へは30分以上の遅延はなく、「予定通り」の到着となりました。

11時のフライトで沖縄へ行き、16時半には帰ってきているのですから、何やってんだか、ですよね笑。


夕日が差し込んできた大阪空港駅です

まとめ

今回の修行を経て、PPは38000越え。

羽田ー那覇をあと2往復というレベルですね。

9月末の段階でこの数値まできたので、あとは10月に1往復、、11月に1往復。
場合によっては、50000ppへの調整のために12月にもう一回乗ることになるかも、というペースですね。

夏の繁忙期は、価格が高いために避けていたので、半年ぶりの飛行機となりましたが、無事に終えることができてよかったです。

今回のフライトの価格:往路27400円、復路27400円
獲得PP:4494

ではまた次の記事でお会いしましょう。

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